住宅性能

AskDoctors評価サービスによる認定取得について

R+houseについて、100名のお医者様の89%がおすすめしています!
エムスリーの会員医師(内科)100名を対象とした調査で、
周囲の人へ「R+house」の推奨意向が89%であった結果を受けたものです。
※調査時期:2018年10月 調査対象:医師(内科)100名 AskDoctors調べ

国の省エネ基準以上の断熱性・気密性

住まいの快適性は、空間のおしゃれさや間取りだけでなく、お家の性能も大事です。
性能の良いお家ってどんなお家なのかというと、

夏涼しく、冬暖かいお家。
結露しにくいお家。
お家の中の寒暖差が少ないお家。
ランニングコストの良い省エネのお家。
メンテナンスがしやすいお家。
地震にも強いお家。

簡単に言うとこんな感じ。

本当に快適なお家に住んで欲しいので、
中澤勝一建築が施工するR+houseは、お家の性能もばっちりです!

高断熱の指標となるUA値、ZEH基準にも対応しています!
住宅の断熱性は「UA値」という指標で表されます。 この数字が小さいほど熱が逃げにくい“高断熱な家”になります。 ZEHは、快適な室内環境を保ちながら、住宅の⾼断熱化と⾼効率設備によりできる限りの省エネルギーに努め、太陽光発電等によりエネルギーを創ることで、1年間で消費する住宅のエネルギー量が正味(ネット)で概ねゼロ以下となる住宅。 住宅性能基準は、この先どんどん高まっていくことが決まっています。 ZEHは、これからの未来に向けたお家の性能基準です。
外皮平均熱貫流率(UA値)の基準
高気密の指標となる「C値」

住宅の気密性は「C値」という実際に測る指標で表されます。
C値は床面積1㎡あたりの隙間面積(㎠)で示され、
数字がゼロに近いほど隙間の少ない“高気密な家”になります。

これまでの日本の目標は5.0(cm2/m2)。
R+houseの標準は、1.0(cm2/m2)以下。

中澤勝一建築の基準は0.5(cm2/m2)以下です。

中澤勝一建築では、全棟気密測定(C値測定)を行っています!

R+houseのお家は地震にも強い(耐震等級3)

全棟構造計算を行うことで建物の安全性を確認し、安心・安全な住まいを提供します。

長期優良住宅の取得が可能です

長期優良住宅とは、長期にわたり良好な状態で使用するために、大きく分けて以下のような措置が講じられている住宅を指します。

1) 長期に使用するための構造及び設備を有していること
2)居住環境等への配慮を行っていること
3) 一定面積以上の住戸面積を有していること
4) 維持保全の期間・方法を定めていること

出典:一般社団法人 住宅性能評価・表示協会

上記のうち 1) は 建築物に関する技術的な基準で構成されており、その多くは住宅の品質確保の促進等に関する法律に基づく住宅性能表示制度の基準を準用しています。

また、上記 1)~4) の全ての措置を講じ、所管行政庁(都道府県、市または区)に認定申請を行えば、長期優良住宅としての認定を受けることが可能となっています。

◇平成28年4月より、長期優良住宅の認定は新築だけでなく増改築(注1)を行う場合にも認定を取得することが出来るようになりました。

注1)「増改築」とは、耐震改修工事や断熱改修工事等、建築基準法における取り扱いと必ずしも同一ではないものも含みます。

ZEH(ゼッチ)のとりくみについて

R+houseでは、2020年ZEH普及率50%以上を目標にしています。
ZEHロードマップ(普及率の目標値)として、
2018年度20%、2019年度20%、2020年度50%
2018年度普及率実績は、ZEH2%、Nearly ZEH0%、合計2%となっています。
BELS普及率実績は、0%となっています。